マツダベリーサ納車。

昨日新しいクルマの納車と相成りました。

八年落ちのマツダベリーサ中古です。

色は橙色と言う変わった色で、これはもうキングオブ不人気車!って感じです(~_~;)

ベリーサを選んだのは、

●荷室が二階建てになる=たくさん積める。

●全長4m以内。

●今までの担当営業から購入出来る車種。

ベリーサ自体は意外に中古車が割高です。

ですが、この物件は販社扱いの中古車としては安く、私が購入可能なギリギリの金額

だった事もあり、交渉の末に購入を決めました。

三週間ほど費やして、昨日納車となった訳ですが、乗った瞬間から初めて経験する違和感を感じて戸惑っています。

●ハンドル中立付近の引っ掛かり。

●セルフステアの無さ。

●ブレーキが効かない。

もうこのマツダ販社とは、三十年来の付き合いになりましたが、こんな状態の中古車を納車されたのは、初めてです。

何の為に車検整備、点検に時間を十分に取った納車日指定だったのか?と頭の中に?マークが一杯並んでいます。

ブレーキは前オーナーの点検簿を見る限り、順調に摩耗していて、今日に至っている事は理解出来ました。

しかし八年落ちですので、経年劣化もあるでしょう。

安全に係る部品ですので、もう少し違う判断があっても良いと思っています。

ステアリング、いやパワステの引っ掛かりは当初「これがベリーサの仕様なのか?」

と思いましたが、どうしても違和感が激しく、ネットで検索するとステアリングギヤボックス交換の事例が沢山出てきました。

この違和感は、乗った人ならすぐに感じるはずなので、これを放置されたまま納車されたのは、正直ショックです。

マツダ販社を信じて、価格も私が妥協して飲んだのに・・・・。

怒りは無いです。

悲しいです。

今後、本当は不必要な保証交渉を始めなければいけないのが残念です。

時間の浪費が始まります・・・。

我が家のなつやすみ(その1) - らぶた通信

ついに東北地方も梅雨明けし、いよいよ夏本番

ただ35度越えの猛暑が延々続き…夏は暑いものだけどもう勘弁してほしい気温です

少し早めですが、毎年恒例の家族旅行へ行ってきたよ 場所はお気に入りの霧ケ峰

まずは1日目〜ランチはこちらへレッツゴー

去年もお邪魔しましたねミントガーデンさんです

お庭には色とりどりの花々が イングリッシュガーデン風でとっても素敵

小雨がしとしと降る中

雨にしっとりぬれたバラがなんともビューティフルです

店内はこんな感じ〜昔ながらの懐かしい雰囲気がイイでしょ

ランチを待つ間、ママと一緒にハイチーズ

にぎやかなカフェも良いけれど、我が家はやっぱりこうした静かなお店の方が落ち着きます

それってママがもう若くないってこと(笑)そうだね〜さすがに〇〇代ですから

お待ちかねのランチはボリュームたっぷりのサラダ(ママはマスタードドレッシングで)

ナンでいただくスパイシーなチキンカレーセット フルーツと飲み物付きですよ

去年来た時、お隣さんが食べていたのを見ていたカレー好きのパパは「よしっ 来年は必ずランチタイムに来なくっちゃ」と心に誓ったんだもんね(笑)

予想どおりのおいしさで満足まんぞくでした 

お庭が素敵なこのお店でなんとフクロウさんを発見

のはずはなく(笑)フクロウさんにみえた古木なのでした お腹を満たした後は

去年もおじゃましたこちらのお店へ〜ハリネズミの看板が目印だよん

イーゲルコットさんです 

少し雨が強くなってきたからぼくは車でお昼寝しとくね

店内はオシャレな雑貨や小物

さらにはハンドメイドの素敵なバックが飾られていて

さすが八ヶ岳山麓 可愛らしいものがあふれていてどれも欲しくなっちゃいます

お食事とショッピングを楽しんだ後は、いよいよ車山高原へ〜続きはまた後でね 

キン

キンツブなう!禁煙開始から日と0時間継続中!命の木の成長を確認する

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7月21日、土曜日、朝便イサギ釣り狙い

朝便、イサギ釣り狙いに出船。

 今日は、土曜日でもお客1名での出船。夏休みで、ラムト、えいき君とイサギ釣り

イサギは、ポツポツと釣れてたまにダブルヒットしてました。

暑さとの戦いで休憩とりながらイサギおかずができました。イサギは、12匹〜27匹

明日は、ゆっくり便朝8時〜15時半頃までのイサギ釣りに出船

イサギは、終盤になりイサギは、まだ白子や玉子も入ってます。イサギ釣れてます。

今月イサギ釣り狙いに出船ご予約お待ちしております。m(_ _)m 

ルパン三世 PART4「イタリアの夢 後篇」

 

ルパンは夢を見ないなんて設定、あったんだな。

その夢が睡眠中の夢のコトなの、ちょっとおもしろい気がした。

 

クロマグロ漁獲枠「少なすぎる」 漁業者、基準に不満 - 日本かつお・まぐろ漁業新聞 "THE JAPAN TUNA TIMES"

2018/07/21

クロマグロ漁獲枠「少なすぎる」 漁業者、基準に不満

 水産庁が大型クロマグロ(30キロ以上)の今期(7月〜来年3月)の漁獲枠を巡り、道内に51・4トンを追加して208・4トンとする配分案を示したことについて、漁業者から「安心して生活できるレベルに届かない」などと不満の声が上がった。道内が不漁だった2015〜17年の実績が配分の基準とされ「割を食った」との受け止めが根強くあるためだ。今期の枠が来期以降の基準とされれば「経営が圧迫され続ける」との懸念も広がっている。

 道によると、道内ではクロマグロ水揚げ量が2000年代半ばに800トンを超えた年もあった。当時の大型魚だけの統計はないが、漁業者の間では今期の208トンの枠は往時を大きく下回るとの見方が支配的だ。

 「枠が少なすぎるし、(もう一つの柱の)スルメイカも不漁だ。マグロを守るために漁師やめろってか」。「戸井マグロ」のブランドで知られる戸井漁協(函館市)で、マグロはえ縄漁を行う中谷富一さん(54)は怒りをにじませた。

 約20隻が所属する戸井漁協の大型魚の当初枠は24トン。好調だった03〜05年の実績87〜191トンより大幅に少ない。枠が大物数匹分ほどの「1隻数百キロ」しかない船もあるといい、追加配分後も「厳しいことには変わりない」(中谷さん)。

 戸井漁協を含む「津軽海峡まぐろはえなわ漁業船団」の下山浩助総船団長(34)も「国は配慮したつもりかもしれないが、すずめの涙だ」と見直しを訴える。

 はえ縄など沿岸漁業者は今期の枠が基準になり、来期以降も低水準の配分が続く事態を懸念。産卵期の魚などを一度に大量漁獲する巻き網漁船の枠を減らし、沿岸に回すよう訴える声も相次ぐ。また、沿岸漁業の漁期設定は来期から4月〜翌年3月に移行するため、今期は期間が9カ月間となり、全国の来年4〜6月分に相当する455トンが配分対象外になった。来期はその分の扱いも焦点となる。(佐々木馨斗)

■小型マグロ、前期は漁獲枠内

 水産庁が20日発表した太平洋クロマグロ小型魚(30キロ未満)の前期の国内漁獲量の実績は、国際合意に基づく漁獲枠(3423・5トン)に対し、3405・4トンだった。漁獲枠の99・5%に達したが、上限突破は免れた。小型魚が枠内に収まるのは2期ぶり。

 小型魚の前期の漁獲枠は、沖合漁業(漁期は昨年1〜12月)と沿岸漁業(同昨年7月〜今年6月)の合計。道内の漁業者がクロマグロの計量の際に処理を誤っていたことが分かり、改めて集計した結果、6月の速報値(3416・1トン)を下方修正した。道内の漁獲量は上限111・81トンに対し、769・5トンと大幅に超過した。前期は函館・南茅部地区の定置網漁での大量漁獲が国内の漁獲枠を圧迫し、全国の沿岸漁業者が操業自粛を強いられる事態を招いた。今期(今年7月〜来年3月)は前期の超過分を一括で差し引くため、道内の漁獲枠は実質ゼロだが、8・3トンの混獲枠が配分された。南かやべ漁協(函館)は、過去の漁獲データや定置網に設置した水中カメラの分析を行い、混獲パターンを解析するなど、管理の徹底に向け独自に対策を講じている。

 水産庁は年末にかけての国際会合で、漁獲枠の拡大を提案する方針で「各国の信頼を得るためにも、前期の国内漁獲量を枠内に収めた意義は大きい」としている。(加藤千茜)